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    <title>超簡単！家庭料理</title>
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    <updated>2011-01-13T06:09:24Z</updated>
    <subtitle>簡単にできる家庭料理をご紹介しています。日々の献立を中心に、レシピや感想などを交えて更新していきます。</subtitle>
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    <title>黒酢の効果について</title>
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    <published>2011-01-13T05:45:57Z</published>
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    <summary>黒酢の効果について。少し前の健康ブームから話題になっている黒酢ですが、お料理をしていてもお酢はよく使用するので、この機会にその効果などをまとめてみようと思います。</summary>
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        <![CDATA[少し前の健康ブームから話題になっている黒酢ですが、お料理をしていてもお酢はよく使用するので、この機会にその効果などをまとめてみようと思います。<br />なぜ急に（いまさら）酢なのかというと、日頃からの冷え性改善と、疲労回復について調べていたところ、知人から「黒酢がいいよ」とおすすめをいただいたのです＾＾<br />で、さっそく買ってしまいました～☆<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ブルーベリー黒酢" src="http://www.recipe10.net/cooking/images/blueberry-kurozu.jpg" class="mt-image-none" style="" height="187" width="250" /></span><br /><br />普段、黒酢なんてあまり買わないので、価格的な相場はいまいちよく分からないのですが、スーパーに売ってるものとそんなに変わらないお値段だったので、思い切ってセットで購入しました。そのまま飲めるタイプなのですが、もちろん調味料として使用するつもりです(￣ー￣)ｖ<br />]]>
        <![CDATA[お酢を使用した料理といえば、私の場合は真っ先に「酢の物」が浮かぶのですが、よくよく考えてみると、中華料理なんかには頻繁に使用されていますよね、酢豚とかもうそうだし。他にもたくさん。とりあえず酢豚からチャレンジしてみようと思っています。<br /><br />さて、肝心の黒酢の効果（効能）ですが、「<span class="b orange">アミノ酸やビタミン、ミネラル等の有効成分が多く含まれ、栄養価が高いことで知られている</span>」そうですね。クエン酸を多く含んでいるので、（個人的には最も気になる）疲労回復にも効果があるみたいです。<br />まあダイエット効果とかは・・・もう気にしませんです＾＾;<br /><br /><a href="http://www.mipporo.net/kurozu/" target="_blank">■黒酢の効能ナビ：黒酢でサラサラダイエット効果！</a><br /><blockquote>黒酢の持つ効能や効果は幅広く、人間の体調維持に大きな効果をもたらしてくれます。<br />
その中でも黒酢に多く含まれる『必須アミノ酸（９種）』は人間の体内で生成することが出来ず、また、必須アミノ酸の成分の一つでも欠乏してしまうと身体が正常に働かなくなるなど、非常に必要性の高い有効成分です。食事などからバランスよく適量を補う必要があります。<br />
その有効成分を黒酢は多く含んでいるとされています。<br />
また、黒酢がダイエットにも効果があるとされるのは、黒酢の持つアミノ酸とクエン酸の効能によるものです。簡単にその仕組みを見ていきましょう。<br />
まず、主に前述した必須アミノ酸に含まれる『アラニン』という成分によって脂肪の燃焼を促します。また、黒酢から摂るクエン酸により、クエン酸サイクルと呼ばれる『老廃物を体内に残さない体内での仕組み』が活性化され、エネルギーへの変換（代謝）を促します。これにより、黒酢は太り過ぎない体質作りに貢献しているのです。</blockquote>]]>
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    <title>ペペロンチーノそうめん</title>
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    <published>2010-10-22T17:54:03Z</published>
    <updated>2010-10-22T18:02:36Z</updated>

    <summary>実は夏に大量にいただいたそうめんがまだ余ってるので、どうしようか迷ってました。揚げておつまみ風にしたり、炒めて中華風にしたりといろいろと手を変え品を変えしていたものの、さすがにネタも尽きてきた頃でしたし。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.recipe10.net/cooking/">
        <![CDATA[そうめんでペペロンチーノかぁ・・考えたなぁ。実は夏に大量にいただいたそうめんがまだ余ってるので、どうしようか迷ってました。揚げておつまみ風にしたり、炒めて中華風にしたりといろいろと手を変え品を変えしていたものの、さすがにネタも尽きてきた頃でしたし。<br />ベーシックに調理しないなら、濃いめの味付けが基本ですよね、そうめんって。よく余るくせに、なかなか料理の難しい食材でもあります。<br /><br />ペペロンチーノにするなら、あまり茹ですぎないようにしないとね。かなり硬めであげてもいいと思います。<br /><br /><a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/323752/" target="_blank">■パパッと作れる、ペペロンチーノそうめん</a><br />
<blockquote>パスタの代わりにそうめんを使ってペペロンチーノを作ります。ピーナッツ（落花生）を加えて香ばしさとカリカリ感を出しました。あっさりしているのにコクもあり、とても食べやすくて、パスタよりも低カロリーです。今日は最初から作りますが、前回紹介したイタリアンラー油を使えば、更に簡単に短時間で作れます。</blockquote>]]>
        
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    <title>炊飯器で作るカステラ</title>
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    <published>2010-09-29T06:31:20Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:18:02Z</updated>

    <summary>炊飯器でカステラを作ることができるそうです。簡単にお菓子が作れそうなので今度試してみようと思います。</summary>
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        <![CDATA[ホントに簡単そう。炊飯器でお菓子を作るなんて斬新だな・・・って私だけですか（＞－＜） ひょっとして定番だったりするのだろうか。<br /><br />それはともかくとして、ほんとに簡単にできるみたいだし今度試してみようと思ってます。カステラなら子供も喜ぶだろうし。あ、ブランデーは抜いておかないとな。ジュースか何か別のもので代用してみようっと。<br /><br />・・・にしてもだ。<br /><br />炊飯器でカステラを作っちゃって大丈夫なのだろうか。いや匂いとか。お菓子を作った後って、洗っても匂いって結構残るものだし。<br />お米を炊いた後でお菓子の甘い香りとかご飯についてたら食べれないよね(-｡-；)<br /><br />ちょっと心配。炊飯器が二つあればいいんだけどなぁ。<br /><br /><a href="http://allabout.co.jp/gm/gc/312657/">■炊飯器で作る、カラメルカステラ</a><br />
<blockquote>炊飯器で焼いたカステラに、カラメルソースを沁み込ませたら、甘さの中にほろ苦さが加わって、えも言われぬおいしさになりました。甘くてちょっぴり苦くてジューシーな、極上のカラメルカステラの完成です！週末にでも、チャレンジしてみませんか。</blockquote>]]>
        
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    <title>鮭のソテー（パセリソース風味）</title>
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    <published>2009-05-03T14:42:06Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:17:48Z</updated>

    <summary>パセリソース風味で鮭のソテーを作ってみます。パセリの栄養価に関しては前回にご紹介しましたので今回は省略させていただきますね。</summary>
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        <![CDATA[パセリソース風味で鮭のソテーを作ってみます。<a href="http://www.recipe10.net/cooking/memo/parsley.html">パセリの栄養価</a>に関しては前回にご紹介しましたので今回は省略させていただきますね。さてさて・・・<br /><br />■用意するもの<br />・鮭<br />・パセリ（みじん切りにします）<br />・白ワイン<br />・バター<br />・その他<br /> ]]>
        <![CDATA[基本的に大雑把なので材料などは適量です（適当ではないｗ）。とりあえず今回はパセリと鮭がメインです。それ以外の食材はその都度ご紹介していこうと思います。<br /><br />①まず、鮭を塩と胡椒で下味をつけます。その後小麦粉をまぶしてください。<br /><br />②次にソースを作ります。鍋に白ワインと水（適量）を入れ少し煮ます。あまり煮立てないようにするのがコツです。<br />一煮立ちさせたら、次に卵黄を加えます。卵黄を加えたら素早くかき混ぜましょう！<br /><br />③鍋を弱火にします。「②」がクリーム状になったら、バター、レモン汁の順に加えます。それから手早く混ぜましょう。<br /><br />④次に「③」で作ったものに、塩、胡椒、砂糖などで味を調えます。味見しながらお好みで調節してくださいね。<br />味付けが終わったらパセリをみじん切りにしたものを加えます。これでパセリソースの完成です。<br /><br />⑤鮭はフライパンで焼きましょう。小麦粉をつけてあるので表面がカリっとなるくらいまで火を通してください。<br /><br />⑥鮭にパセリソースをかけて完成です！お疲れ様でした。<br /><br /><br />■感想<br />鮭を焼くという行程は楽ですが、なんといってもパセリソースの出来がすべてです。卵黄を入れた後は手早く混ぜましょう。この辺が個人的にはポイントのような気がします。<br />]]>
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    <title>パセリは鉄分が豊富！</title>
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    <published>2009-04-30T06:15:13Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:17:34Z</updated>

    <summary>普段は付け合せや飾り付け用に使用されるパセリですが、なかなか侮れない食材です。豊富なビタミン群（B1 B2 C K）などをはじめ、カロチンなどが豊富に含まれています。</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="パセリ" src="http://www.recipe10.net/cooking/images/parsley.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="224" width="150" /></span>普段は付け合せや飾り付け用に使用されるパセリですが、なかなか侮れない食材です。豊富なビタミン群（B1 B2 C K）などをはじめ、カロチンなどが豊富に含まれています。そして不足しがちな「鉄」も多く含まれているのでなかなかありがたい存在なんですよね。<br /><br />また、パセリはハーブの一つとしても知られており、食中毒の予防や疲労回復、口臭予防などにも効果があるとされています。喫煙される方などはビタミンも消費しますし、口臭予防にも効果的でしょうねｖ<br /> ]]>
        <![CDATA[パセリ選びのポイントとしては、<br /><br />・緑が濃いもの<br />・パセリの葉先が巻いているもの<br />・新鮮なもの（みずみずしいもの）<br /><br />を選択するのがミソです。見た目で簡単に判断できる要素ばかりですので、スーパーなどでパセリを選ぶ際には着目してみてくださいね。<br /><br />あと、<a href="http://www.ja-nishikasugai.com/green/saien/paseri/paseri.htm" target="_blank">パセリの自家栽培</a>も比較的簡単に行えます。ちょうど今頃の季節が種まきに適しています。一度チャレンジしてみてくださいね。プランターで簡単に栽培できますよ～。<br /><br /><br />次回は<a href="http://www.recipe10.net/cooking/negligent-dish/salmon.html">パセリを使ったソース作り</a>を更新したいと思います。付け合せだけじゃ可愛そうですからね（^^）<br />]]>
    </content>
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    <title>炊飯器で玄米を炊く！</title>
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    <published>2009-04-07T12:24:13Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:17:19Z</updated>

    <summary>玄米っていうと健康的な食品として知られていますが、玄米を炊くのって意外と難しかったりします。硬さがあるので、やはり圧力鍋などで炊かないと硬くてゴワゴワしてしまいます。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.recipe10.net/cooking/">
        <![CDATA[<a href="http://www.mipporo.net/brown-rice/suihanki/">玄米っていうと健康的な食品</a>として知られていますが、玄米を炊くのって意外と難しかったりします。硬さがあるので、やはり圧力鍋などで炊かないと硬くてゴワゴワしてしまいます。<br /><br />でも今って炊飯器でも「玄米炊きメニュー」がついているのが多いので、ボタンを押すだけだとほんとに助かりますよね。玄米は栄養が豊富なので小さな子どもにも食べさせたいし、できるだけ柔らかくふっくらと炊き上げたいものです。<br /> ]]>
        <![CDATA[<font color="#5f9ea0">■炊飯器での玄米の炊き方 http://www.mipporo.net/brown-rice/suihanki/</font><br /><blockquote>玄米の炊き方には圧力鍋や土鍋を使った方法が一般的で広く認知されていますが、炊飯器でも十分に玄米をおいしく炊くことができます。最近では市販の炊飯器でも「玄米炊きボタン」が付いている炊飯器も多く、それほどの手間無く玄米をおいしく炊けるようになりました。<br />個人的には圧力鍋や土鍋などで炊き込んだものに比べると少し硬さが残るかなと思いますが、それは工夫やコツで補えるものです。<br />また、玄米炊きボタンの無い炊飯器であっても、玄米をお水に浸す時間などを工夫することでそれなりに上手に炊くことが可能です。ここでは炊飯器を使った玄米の炊き方についてご紹介していきます。<br /></blockquote>]]>
    </content>
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    <title>さやえんどうの保存方法</title>
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    <published>2009-03-18T00:53:00Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:17:05Z</updated>

    <summary>よくお酒のおつまみやおひたしなどに使用される「さやえんどう」。実はグリーンピースもさやえんどうの一種だったんです（正直知らなかったです）。</summary>
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        <![CDATA[よくお酒のおつまみやおひたしなどに使用される「さやえんどう」。実はグリーンピースもさやえんどうの一種だったんです（正直知らなかったです）。<br />グリンピースをはじめ、絹さや、スナップ（スナック）えんどう、豆苗（もやしの一種）などがあるようです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="さやえんどう" src="http://www.recipe10.net/cooking/images/endou.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="400" /></span><br /> <div><br />画像は絹さや。少し成長しているようですね。勿論このまま食べれます。<br /></div>]]>
        <![CDATA[実はさやえんどうって非常に傷みやすかったりします。水分を多く含んでいるので乾燥に弱いんです。保存する際は少し注意しなければなりません。<br /><br />保存する際は水分を保持するためビニール袋などに入れて冷蔵庫で保存します。ジッパー付きの保存袋などがあれば匂いも移らないのでベストですね（^^）<br />それでも長時間は保存できないので、できれば数日のうちに食べてしまいましょう。もし余るようでしたら冷凍保存するという手もあります。<br />]]>
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    <title>つみれ団子の離乳食</title>
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    <published>2009-02-28T07:40:21Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:16:50Z</updated>

    <summary>今日はつみれ団子の離乳食の撮りだめをアップ。あとはかぼちゃの羊かん（手作り）と人参スティックを添えて。ご飯は冷凍チンなのでまん丸ですね（笑）。</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/tsumire.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/tsumire.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/tsumire-thumb-150x112.jpg" alt="つみれ団子" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="112" width="150" /></a></span>今日はつみれ団子の離乳食の撮りだめをアップ。あとはかぼちゃの羊かん（手作り）と人参スティックを添えて。ご飯は冷凍チンなのでまん丸ですね（笑）。<br />日付が2007年11月なのでちょうど子供が10か月頃ですか。この頃はこういうのを食べてたんですねぇ(^0^) 今じゃすっかり大人食です。]]>
        <![CDATA[さて、つみれの作り方とっても超簡単なので大雑把にｗ<br /><br />つみれ団子を魚で作る際は骨もすり潰して使用すると旨味が増すだけでなく、カルシウムも摂れて一石二鳥です。今回はももの挽肉を使用しました。<br />まず鶏もも挽肉をボウルに入れ野菜と混ぜます。野菜は基本的に何でもかまわないと思いますが、私はごぼうを使用しました。あと冷蔵庫の残り物としてしらすを少々（<font color="#6495ed">カルシウムを補います</font>）。これらをよく混ぜ合わせます。<br /><br />次に子供用に一口サイズに丸めたものをダシ汁で煮込んでいきますが、ダシ汁は普通のだしの素で大丈夫！こだわりたい人はダシから取ってください（^^）<br />そしてつみれ団子によく火が通ったら取り出し、残ったダシ汁であんかけを作ります。グリンピースや人参をブロックサイズに切ったものなどを加え、片栗粉でとろ味をつけます。これをつみれ団子にかけて完成です。<br /><br />ダシ汁には麺つゆや鶏がらスープを使用しても面白いかと思います。それぞれ違った味が楽しめそうですね。<font color="#ee82ee">子どもは飽きやすいので、離乳食を作るにあたってこうした工夫も必要かもしれません</font>ヽ(ｰｰ;)<br /><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="離乳食の記録帳・メモ" src="http://www.recipe10.net/cooking/images/kirokucho.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="187" /></span>ところで離乳食日記ってみなさんつけてます？あれって結構楽しいですし便利ですよね。ブログなどで記録すると作った離乳食の写真なども保存できるので分かりやすいです。<br />昔は私も他所のブログで毎日更新してたのですが、子育てが忙しくなるにつれ、「パソコンを立ち上げて→ブログにアップ」なんて作業ができなりました。結局ノートなどに走り書きでメモっていたのが今回役に立ってます。書きだめしておくと後でアップすることもできますしね。ほんと便利ですよ～★☆★<br /><br />今回は以上です。読んでいただいて有難うございました。・゜゜☆<br />]]>
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    <title>ジャガイモのおやき</title>
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    <published>2009-02-13T13:37:27Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:16:35Z</updated>

    <summary>ジャガイモのおやき。ちょうど長男が1歳弱の頃に作りました。私は信州（おやきは信州の名物らしい）の生まれではないですが、幼い頃母が夜食に作ってくれたのを思い出して作ってみました。</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/spa-oyaki.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/spa-oyaki.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/spa-oyaki-thumb-150x112.jpg" alt="おやき" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="112" width="150" /></a></span>ジャガイモのおやき。ちょうど長男が1歳弱の頃に作りました。私は信州（おやきは信州の名物らしい）の生まれではないですが、幼い頃母が夜食に作ってくれたのを思い出して作ってみました。<br />離乳食なのでパスタ（ミートソース）は子供が食べ易いように短く切ってあります。<br />]]>
        <![CDATA[本来ならおやきには小麦粉やそば粉を使用するみたいですが、私はジャガイモを摩りおろして使用しました。ジャガイモはでん粉が豊富なのでつなぎにもよく使いますし結構便利な食材です。<br />あとはネギとかちょっとした野菜を入れて焼くだけ。今回はサラダ油を使用していますが、バターでも香ばしくなって美味しいかも。<br /><br />食感はお餅みたいなんですけど、ちゃんと口の中でとけるので、幼い子供の離乳食やおやつとしても安全です。でも一応食べさせる際は子供の様子を注意していてくださいね（汗）<br /><br />ちなみに右上のは杏仁豆腐。なぜかブロッコリーも乗っかっていますが缶詰です。デザートがかなり手抜きなのは今も変わりません(;´∀｀)<br /><br /><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%82%84%E3%81%8D" target="_blank">■ おやき - Wikipedia</a><br /><blockquote>おやき（お焼き、御焼き）は、小麦粉・蕎麦粉などを水で溶いて練り、薄くのばした皮で小豆、野菜などで作ったあんを包み、焼いたものである。形状は円形で、直径8～10cm程度が一般的である。焼き餅とも呼ばれる。長野県（信州）の名物である。発祥は北信地方・安曇野地方であるが、現在は長野県全域で作られている。<br />長野県の多くの地域では、急峻な地形や寒冷な気候等の悪条件から米の収穫量が少なかったため、米食の代用品となる粉食品として蕎麦と共に食べてきた。そのため、皮に使われる粉は小麦粉や蕎麦粉が一般的である。一方、下水内郡栄村では豪雪地帯で稲作はできるが小麦が取れないため、皮に米粉が使われる「あんぼ」と呼ばれるおやきが作られてきた。<br /></blockquote>]]>
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    <title>骨付きから揚げ</title>
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    <published>2009-02-12T13:39:58Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:16:19Z</updated>

    <summary>から揚げといえばむね肉やもも肉を使うのが一般的だと思いますが、今回は骨付き鶏肉でから揚げを作ってみました。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.recipe10.net/cooking/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/karaage.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/karaage.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/karaage-thumb-150x112.jpg" alt="骨付きから揚げ" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="112" width="150" /></a></span>から揚げといえばむね肉やもも肉を使うのが一般的だと思いますが、<font color="#6495ed">今回は骨付き鶏肉でから揚げを作ってみました</font>。スーパーで詰め放題一袋500円で売っていたので詰めまくってやりましたよ（￣▽￣）ﾌｯ<br />あとは子供が喜ぶのでポテトを添えて（というか乗せたって感じですね；；）。<br />]]>
        <![CDATA[揚げ物は比較的得意なのでレシピも適当。作り方は普通のから揚げと変わらないです。今回はカレー粉（粉末のもの）を混ぜて衣を作っているので少しスパイシーなのが特徴です。他には蜂蜜を入れる時もありますよん☆揚げ物なので下味さえしっかりしていれば、何を入れてもそれなりに味は整います（^ ^）v<br /><br />骨付きの鶏肉だと食べる際に骨が邪魔だったりしますが、私は骨付きの方が好きです。肉類はなんでもそうですけど、<font color="#ff00ff">骨の近くに旨味が集まっている</font>ので美味しいですよね。<br /><br />今回は星4つ。簡単に作れて美味しかったけど、揚げ物だから片付けが面倒だったので。<br /><font color="#ff9900">★★★★</font><br />]]>
    </content>
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    <title>ナポリタン（チーズ味）</title>
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    <published>2009-02-02T05:02:27Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:16:04Z</updated>

    <summary>子供のお昼ごはんにナポリタンを作りました。ただ、我が子はパスタに具材を入れるとパスタを食べないので、あえてナポリタンには具材を混ぜていません。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.recipe10.net/cooking/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/Naporitan.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/Naporitan.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/Naporitan-thumb-150x112.jpg" alt="ナポリタン（チーズ味）" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="112" width="150" /></a></span>子供のお昼ごはんにナポリタンを作りました。ただ、我が子はパスタに具材を入れるとパスタを食べないので、あえてナポリタンには具材を混ぜていません。<br />チーズと牛乳を使用しているので、少しピザっぽい食感＆味がします。残さず食べてくれたのでUPしました。<br />]]>
        <![CDATA[材料も通常のナポリタンと同じで大丈夫です。ピーマンや玉ねぎなどお好みで具材を入れてください。今回のは具なしなので少し見た目がさみしいですね(；ー；) マッシュルーム等のキノコ類も入れたかったのですが冷蔵庫にストックがなく断念。ナポリタンは残っている食材を入れてもそれなりに調理できると思います。<br /><br />まずパスタを茹でますが、子供用（食べやすいよう）に麺を半分に折って茹でました。<font color="#6495ed">そして少し硬めの状態であげます</font>。<br />それからフライパンにバターを敷き、茹でたパスタ、トマト、粉チーズ（スライスでも可）等を加えて軽く炒めていきます。最後に牛乳とケチャップを加えて少し混ぜ合わせればナポリタン（チーズ味）の完成です。10分もあれば出来てしまうので、育児などの忙しい時によく作っています(･∇･、)<br /><br />まあ注意点というほどでもないのですが、フライパンで炒めるという工程があるので、<font color="#dc143c">麺はくれぐれも硬めであげましょう</font>。でないと麺がグニャグニャして食感が悪いです。<br />一般的にケチャップは子供の大好物だと言われていますが、やはりまだ幼い時期に濃い目の味付けのものを与えるのは抵抗がありますね。。今回のナポリタンも少しケチャップを抑えてあります。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;" color="#ff9900">★★★★</font><br />]]>
    </content>
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    <title>鳥挽肉の残り物ハンバーグ</title>
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    <id>tag:www.recipe10.net,2009:/cooking//4.147</id>

    <published>2009-01-30T14:37:27Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:15:48Z</updated>

    <summary>今回は鶏挽肉が冷蔵庫に余っていたので、100％鶏肉のハンバーグを作ってみました。通常ハンバーグといえば合いびき肉が主流ですが、鶏肉なので「プリッ」とした食感が楽しめます。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.recipe10.net/cooking/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/toriniku-hamburg.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/toriniku-hamburg.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/toriniku-hamburg-thumb-150x112.jpg" alt="鶏挽肉の残り物ハンバーグ" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="112" width="150" /></a></span>今回は鶏挽肉が冷蔵庫に余っていたので、100％鶏肉のハンバーグを作ってみました。通常ハンバーグといえば合いびき肉が主流ですが、鶏肉なので「プリッ」とした食感が楽しめます。<font color="#cc00ff">脂も少ないのでヘルシー</font>だし、ダイエットにもいいかもなんて思っています。 ]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/mix.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/mix.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/mix-thumb-150x112.jpg" alt="混ぜ合わせる" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="150" height="112" /></a></span>で作り方なのですが、今回は牛乳を使用せず、前回作った「<a href="http://www.recipe10.net/cooking/home-cooking/kabu-aojiru.html" target="blank">かぶの青汁クリーム煮」</a>の残りを使用しました。ちょうど右の写真ですが、卵、パン粉、鶏挽肉、塩コショウで味付けします。なんだかお好み焼きが出来そうなイメージですが(*^_^*)気にせずよく混ぜ合わせます。すると...<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="混ぜ合わせるとこんな感じ" src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/arrange.jpg" class="mt-image-none" style="" width="320" height="240" /></span><br /><br />こんな感じになりました。まな板に青汁が残っていますね（汗）。かなりの面倒くさがり屋さんなのでスンマセン。。ちょっと練りが甘いかな。<font color="#ff0066">形が崩れないようによく練って下さいね</font>。食感もよくなります。<br />かぶを適度に刻んだのが見えていますが、これが焼けるとジャガイモみたいにホクホクして美味しいんですよ（＾ｖ＾）<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/barn.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/barn.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/barn-thumb-150x112.jpg" alt="ハンバーグを焼いていく" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="150" height="112" /></a></span>そしてこの一口サイズにこねたハンバーグを焼いていきます。サラダ油でもいいと思いますが、私は今回バターを使用して焼きました。<br /><font color="#0066cc">初めは強火で外面を一気に、後は中火くらいでじっくり焼いていきましょう</font>。一応これで完成です。ソースはお好みでどうぞ！<br /><br />食べてみると分かると思いますが、食感がプリプリなのでお弁当のおかずにも喜ばれるかも。子供が大きくなったら作ってあげようかなと思います。<br />前回の青汁ソースが入っているので、明太子やカブやらなんとも微妙な食材が組み合わさりましたが、意外とマッチしました。これで残り物も片付きつつあるし言うことなしです。<br /><br />今回は星５つでFinish!(^^)!<br /><font color="#ff9900">★★★★★</font><br />]]>
    </content>
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    <title>かぶの青汁クリーム煮</title>
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    <id>tag:www.recipe10.net,2009:/cooking//4.142</id>

    <published>2009-01-29T02:26:48Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:15:33Z</updated>

    <summary>題して「かぶの青汁クリーム煮」です。ほとんど残り物というか、冷蔵庫の整理のために考えたレシピです。少し触感を工夫するために、余っていた明太子をアクセントに使用。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.recipe10.net/cooking/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/kabu-mentaiko.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/kabu-mentaiko.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/kabu-mentaiko-thumb-150x112.jpg" alt="かぶの青汁クリーム煮" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="112" width="150" /></a></span>題して「かぶの青汁クリーム煮」です。ほとんど残り物というか、冷蔵庫の整理のために考えたレシピです。<br />少し触感を工夫するために、<font color="#ff66cc">余っていた明太子をアクセントに使用</font>。作りすぎたので子供の食事用にタッパーに入れて冷凍保存しました。]]>
        <![CDATA[材料には、かぶ、牛乳、粉チーズ、明太子、青汁スティック等々、冷蔵庫にあった食材を使用しています。かぶはご近所から大量にいただいたものなので2~3個使用しました。<br /><br />作り方も簡単で、まず、かぶを下茹でして灰汁をとります。それからフライパンに下茹でしたかぶと牛乳、粉チーズ、青汁を加えて煮込みます。仕上げに明太子をほぐしたものを加えて出来上がり。超簡単です（というか手抜き）。<br /><br />ただ、出来たてはかぶのホクホク感が出て美味しかったのですが、<font color="#6666ff">冷凍保存したものを解凍して食べてみるとイマイチでした</font>。。やはりかぶを調理するのは難しいですね。少しだし汁的なものを加えてみるといいかもしれませんが。<br /><br />今回は星２つかな<br /><font color="#ff9933">★★</font><br /><br />■<a href="http://gourmet.goo.ne.jp/recipes/seasonaly/turnip.html" target="blank">季節野菜レシピ かぶ - goo グルメ&amp;料理</a><br /><blockquote>野菜はたくさん食べたいけれど、1度に使いきれなくて残ってしまうことはありませんか。今週のテーマ野菜は「かぶ」。かぶからいろいろな料理が作れて、毎日でも飽きずに食べられます。<br />かぶは、根の大きさ、形、色合いなどの違いで、全国各地に様々な品種があります。その中でも小かぶは、春と秋に旬を迎えますが、秋から冬にかけて寒さに合
うと肉質がしっかりして甘味が増してきます。小かぶは繊細な甘味があり、皮ごと使っても上品な料理ができます。また、かぶの葉はかぶの根と同じくらい味、
質ともに価値があり、緑黄色野菜の一種です。少しアクがありますが、新鮮なうちにさっとゆでておけば甘味が出て、和え物、漬物、煮物、炒め物、汁物などい
ろいろ使えて彩りもよく便利です。しっかり味付けして常備菜にすれば、ご飯のお供としてうれしい一品になることでしょう。<br /></blockquote>]]>
    </content>
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    <title>野菜シチューの離乳食</title>
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    <id>tag:www.recipe10.net,2009:/cooking//4.133</id>

    <published>2009-01-12T01:47:17Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:15:16Z</updated>

    <summary>基本的に普通のクリームシチュー作りとレシピは同じです。バターと小麦粉、ミルク600mlほどかな。小麦粉はとろ味をつけるのに使用するので、大さじ2～3杯程度。これをベースにホワイトソースを作ります。</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/stew.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/stew.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/stew-thumb-150x112.jpg" alt="野菜シチューの離乳食" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="112" width="150" /></a></span>そろそろ第二子の出産準備。ミルクを卒業したら離乳食を開始するので、今のうちに離乳食レシピをまとめておこうと思います。長男の離乳食の画像がちょうど残っているし、数年前とはいえ離乳食作りは大変ですから。特にレシピを考えるのが（^.^;）<br />日付が071117となっているので一年ほど前ですね。<br />]]>
        <![CDATA[基本的に普通のクリームシチュー作りとレシピは同じです。バターと小麦粉、ミルク600mlほどかな。小麦粉はとろ味をつけるのに使用するので、大さじ2～3杯程度。これをベースにホワイトソースを作ります。<br /><br />あと、今回はかぼちゃをソースに入れましたが、一応離乳食なのでかぼちゃを煮込み、裏ごししたものをソースと混ぜました。カボチャはカロチンが豊富だし、少し甘味があるので赤ちゃんにも食べやすいのではと思います。見た目はあまりよくないですけどねｗ<br /><br />付け合せにブロッコリーを茹でたものをカレースパイスで少し味付けしています。スパイスはほどほどに、あまり刺激の強いものだと離乳食としてはよくないでしょうし。。基本的に離乳食は薄味から慣れさせるのがベストです。<br /><br />それにしてもご飯が多い(;^_^ A 。長男はこのくらいペロリと食べてましたが、妹は果たして・・・。<br />ちなみにご飯も少しお湯でやわらかくしたものを冷凍保存してあります。こうしておくとその都度作らなくていいので便利。レンジでチンで完成です★<br />]]>
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    <title>ブリの照り焼き</title>
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    <published>2009-01-05T21:07:29Z</published>
    <updated>2010-10-27T21:15:00Z</updated>

    <summary>新年初の投稿は「ブリの照り焼き」です。久しぶりに料理したのであまり上手にできませんでしたが、一応美味しかったのでアップしておきます。</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/buri-teri.html" onclick="window.open('http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/buri-teri.html','popup','width=320,height=240,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.recipe10.net/cooking/recipe-image/buri-teri-thumb-150x112.jpg" alt="ブリの照り焼き" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="112" width="150" /></a></span>新年初の投稿は「<font color="#ff00cc">ブリの照り焼き</font>」です。久しぶりに料理したのであまり上手にできませんでしたが、一応美味しかったのでアップしておきます。簡単だったしｗ<br />冬はブリが旬なんですかね、<font color="#6666cc">脂が乗っててほんとに私が料理しても美味しかった</font>ｗｗ。「寒ブリ」というくらいですからね。レシピも簡単です（^^）v<br /><br />まず、醤油、みりん、お酒で漬け汁を作っておきます。そしてブリを食べやすい大きさに切り（切り身を買っておくと便利ですよね）、漬け汁にブリを約30分ほど漬けておきます。<br /><br />30分ほど漬けたらフライパンなどで焼きます。焼きながら漬け汁をブリに数回かけるようにして照りをつけていきます。これでブリの照り焼きの完成です。<br />今回は照り焼きでしたが、これの応用として、ブリを漬け汁に一晩ほど漬けて網で水分を飛ばすようにして焼けば「ブリの漬け焼き」になりますよね。私は照り焼きの方がジューシーで好きですが。。今度チャレンジしてみようと思います。<br />]]>
        <![CDATA[ブリの照り焼きは工程も少なく簡単ですが、やはり魚なので独特の臭みが気になるかもしれません。今回は省きましたが、<font color="#ff0000">ブリを漬け汁に浸ける前に少し塩で揉んでおくと臭みが取れるかと思います</font>。肉も柔らかく仕上がるかもしれませんね。<br /><br />それにしても年末年始は大忙しでした。クリスマスやら正月やら、子供の誕生日やら。。私も出産を控えてあまり動けませんし。。こんな時、大家族の有難味を実感します。普段は煩わしくもあるんですけどね（オイオイ;）<br /><br />今回はこれにて<br /><br /><a href ="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AA" target="_blank">■ブリ - Wikipedia</a><br /><blockquote>成魚は、全長 1.5 m、体重は最大で 15 kg ほど。体に背骨に並行する形で黄色い線があるのが特徴で主に昼行性。日本からハワイ沿岸までの太平洋北西部および日本海の水深 100 m までの大洋に生息する。一部は瀬戸内海東部（大阪湾・播磨灘・紀伊水道など）や、瀬戸内海西部（伊予灘・豊後水道など）にも回遊してくる。温帯域の回遊魚で、日本付近で漁獲されるものは、幼魚は春から夏に日本列島を北上し、初冬から春に南下する。、イカナゴ・イワシ・アジなどを捕食し、ほかにイカ類・タコなども食べる。<br /></blockquote>]]>
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