ジャガイモのおやき
離乳食なのでパスタ(ミートソース)は子供が食べ易いように短く切ってあります。
本来ならおやきには小麦粉やそば粉を使用するみたいですが、私はジャガイモを摩りおろして使用しました。ジャガイモはでん粉が豊富なのでつなぎにもよく使いますし結構便利な食材です。
あとはネギとかちょっとした野菜を入れて焼くだけ。今回はサラダ油を使用していますが、バターでも香ばしくなって美味しいかも。
食感はお餅みたいなんですけど、ちゃんと口の中でとけるので、幼い子供の離乳食やおやつとしても安全です。でも一応食べさせる際は子供の様子を注意していてくださいね(汗)
ちなみに右上のは杏仁豆腐。なぜかブロッコリーも乗っかっていますが缶詰です。デザートがかなり手抜きなのは今も変わりません(;´∀`)
■ おやき - Wikipedia
あとはネギとかちょっとした野菜を入れて焼くだけ。今回はサラダ油を使用していますが、バターでも香ばしくなって美味しいかも。
食感はお餅みたいなんですけど、ちゃんと口の中でとけるので、幼い子供の離乳食やおやつとしても安全です。でも一応食べさせる際は子供の様子を注意していてくださいね(汗)
ちなみに右上のは杏仁豆腐。なぜかブロッコリーも乗っかっていますが缶詰です。デザートがかなり手抜きなのは今も変わりません(;´∀`)
■ おやき - Wikipedia
おやき(お焼き、御焼き)は、小麦粉・蕎麦粉などを水で溶いて練り、薄くのばした皮で小豆、野菜などで作ったあんを包み、焼いたものである。形状は円形で、直径8~10cm程度が一般的である。焼き餅とも呼ばれる。長野県(信州)の名物である。発祥は北信地方・安曇野地方であるが、現在は長野県全域で作られている。
長野県の多くの地域では、急峻な地形や寒冷な気候等の悪条件から米の収穫量が少なかったため、米食の代用品となる粉食品として蕎麦と共に食べてきた。そのため、皮に使われる粉は小麦粉や蕎麦粉が一般的である。一方、下水内郡栄村では豪雪地帯で稲作はできるが小麦が取れないため、皮に米粉が使われる「あんぼ」と呼ばれるおやきが作られてきた。
タグ
2009年2月13日|
離乳食
|





